レジのアルバイト、短期バイト体験談

当ページでは、レジのアルバイトの体験談を紹介しています。

レジのアルバイトの体験談 その1

近所では顔見知りがいるかもしれないので、少し家から遠い場所でレジのバイトをしました。仕事自体は簡単ですが、レジ打ちが終わった後に「やっぱりこれいらない」と言われたり、バーコードが読み込めなかったりする時は少しあせります。この仕事を続けていると、お札の数え方のプロになれます。(笑)

本当に多くのお金が毎日流れていくなぁと思いました。お店が閉まる直前は、実はお客さんが多くきます。売れ残るよりは安くして売ってしまおうというのがお店の方針でしたから、それを知っているお客さんは閉店間際にかけこむわけです。

それでも余った商品、特に食品などはもらったりもできました。

レジのアルバイトの体験談 その2

昔は値札を打ち込んでいましたが、便利な世の中になったものでバーコードをバコードリーダーに読み込ませるだけの単調作業。スーパーなんかはリーダーに商品をかざすだけで読み込めるように
なってる場所も多いです。

一番あせってしまうのがリーダーが読み込んでくれないとき。大体、3度目ぐらいであせりますね、、、、。そんなときはレジに手打ちなりますが値札が張っていないときはもっとあせります。コンビニだと商品まですぐ見に行けるからいいんですが、スーパーだと商品にたどりつくまでが大変です。

ただ、そういうの野菜が多いかと思いますが、大体レジのとこに広告あり値段があるので問題ないと思います。また、最近じゃおつりの小銭まで出てくるレジがあるのでそんな最新のレジにあたれば怖いものなしです。

立ち仕事になるので長い時間はつらいですが、一日のうち余ってる時間がもったいないという方に少しの時間バイトでお金をかせいでみてはいかかでしょうか?接客は笑顔で接することがよいかと思います。自分がお客の時につんとされた感じで接客されてもいい気分ではないですよね?お客様の立場になれば自然に笑顔で接客できるのでは?

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