ファーストフードの短期バイト、アルバイト体験談1

当ページでは、ファーストフードの短期バイト、アルバイトの体験談を紹介しています。

ファーストフードの体験談その1

僕はファーストフード店で大学に入ってから2年間続けました。最初はポテトのフライから、徐々に難しい内容のメニューの作成方法を覚えていきます。仕事自体は10回程度やれば慣れます。ただ、昼時は一番忙しく、少しでものろのろしてると怒られるということが多かったです。職場の雰囲気はみんな明るい方が多いです。仕事終わりにみんなでカラオケやらボーリングやらしょっちゅう遊んでいました。深夜帯はお客さんに出せなくなったファーストフードをこっそりもらったり、オリジナルなメニューを作ったりできたのがおもしろかったです。長時間働くと、食べていなくても体中が油っぽくなってしまうのがたまに傷です。

たまにシフトを入れたのに忘れられていたなんてこともありましたが、基本的には楽しめるアルバイトなのではないかと思います。職場内でのカップル成約率は本当に高かったですよ。(笑)大学生と高校生のカップルなんてのもザラにありましたしね。

ファーストフードの体験談その2

深夜帯に働いています。今は24時間体制のお店に変わったのでメンテナンス作業をやりつつ製造・販売も行うのでけっこう大変です。アルバイト仲間も40代の方などがいらっしゃたりと年齢層は広いですね。時給は10円単位で徐々にあがっていきます。上になれば責任は大きくなりますが、逆にそのほうが自分はやる気がアップしていいシステムだなと思っています。

ファーストフードの体験談その3

けっこう華やかなイメージで気楽にファーストフードのアルバイトを応募したんですが、、最初は接客は行わずに室内でもくもくとオーダーを製造していきます。タイマーで管理されているのでそれが鳴ったら作業をしていけばいんですが、タイマーがあちらこちらで鳴ると焦ります。まじで。

しばらくして接客ができるようになり、ドライブスルーでの仕事となりました。こっちも昼間の時間帯などは道路にまで車の列ができて渋滞になってしまう場合などがあり、けっこうイライラしてるお客さんが多いので気疲れします。特に、雨の日の混雑時などはフロアからメニューをお渡しするのではなく、車の待機先まで自分で持っていく必要があるため、けっこう濡れます。そして体もアブラだらけになりますw。

ただ、そんな状況でも気遣ってくれるお客さんも以外に多く、お待たせしていたのに、「ご苦労さん」とか言われると本当にうれしくなります。お客さんから元気をもらうとは思いませんでした。こちらがスマイルを与える立場なのに。でもありがたかったです。

それでも半年で辞めてしまいました。ごめんなさい!(自分の中では半年でも長かったんですけどね。)

バイト求人情報

バイトル 日本最大級のバイト情報

仕事内容&体験談

70以上の職種と170以上の体験談をじっくり読む(TOP) >>